
清水です。ハロニチワ。
清水はさ、人生なんて楽しけりゃいいじゃん系の人なので、仕事なんかも好きな仕事しかしないし、人と比べてどうのこうのとかってあんまりないんですけど、やっぱ感覚的に「この人には勝てないなぁ」とかって思うことも何度かありました。
信onという、顔の見えない世界でもあるわけでして、その代表が、とほしみにも何度か登場してるさくら組のとめさんです。
別に何がすごいってわけではなく、感覚・発想・行為・・・全てがすごいんだと思います。
さくら組ということもあり、清水とはめったに徒党を組むことがありませんでした。また、最初の頃なんかは全然会話もしてくれないし、徒党内会話で話を振ってもスルーされ続けてたので「あ〜、嫌われてるなぁ」とかって何となく思ってたんですけど、清水は全然そんなこと気にしないので、いつもマイペースでしゃべってました。その甲斐あってか、先日初めて「しみさん」と、戦闘中以外で清水の固有名詞を発声してくれました。
あ、別にとめさんを褒め称える日記ではありません。なにが言いたいのかというと、まず、昨日は三好復興戦に行ってきました。最初はちゅーさんと二人で行ってたんですけど、三好の智慧者は強かった・・・・。清水サクッと死亡。ちゅーさんと二人で合戦に行くと「1回目の戦闘で清水は必ず死亡」というジンクスが生まれつつあります。
そのあと、ちゅーさんが適当に人を集めてくれたのでサクサクとN狩り。ご飯と丹がなくなったので2時頃合戦場を後にしました。
そして雑賀の両替屋にて、とめさんと出会ったのです。
しみさーーーーん、すごいことが起きました。
よくわかんないのですが、とりあえず屋敷へ来てということですので、昔、福留一族のお墓があったはずのとめさんのお屋敷へ。すると

あなたはニンジャーですか!?
噂で「屋根に乗れる」ってのをチラッと見たことはあったのですが、実際やってる人がいるのは初めてみました。この行動力、さすがです。
んで、清水も挑戦。結構難しくって、なんどもハマってしまいましたが、無事成功。

遠くの建造物を見ながら「あ〜、あれが銅銭貯めてもらえる五重の塔かぁ」などと思いを巡らしながら屋根を堪能します。
そして、とめさんのスゴイのは、ここでは終わらないことです。屋根の端くらいまでいくと、

まぁ、確かに落ちました。そして落ちた先には

樽のお立ち台キターーーー!・・・・座ってるけど。
そして当然清水も

やたーー!
こうして夜は更けていくのでした。

