
あ〜、明日の今頃(11時すぎくらい)は〜〜〜 ボクは汽車のなか〜♪
明日の福岡の天気が雨かもしれず、ちょっと悲しいモードに入ってる清水です。ハロニチワ。
いよいよ明日にせまりました「第455回 ザ・しみ軍の宴」です。九州組の方々には色々と人集めから店セッティング・宿泊施設の提供まで、いやいやまったく感謝の言葉もございません。みんな!愛してるぜ!
さて・・・何を書こうかと思うわけですが、六さんの日記にも書いてたみたいですが、知らない人も多いようなので東西戦について。
- まず合戦場に入る段取りについて
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- 裸になる
- 軍鑑から袋をもらう
- 袋を装備して再度軍鑑に話かける
- 入場
という形です。裸になる際いらんもんは持ち込まないようにしましょう。丹とかは持ち込めないようです。持ち込みを確認したのは「水・手裏剣・修理材・食料・矢」かな?袋とか紋も持ち込めるけど、どうせ装備できないし、捨ててしまう可能性があるので倉庫へ。間違えて捨てる人(あなごさん)が出てきます。なんか道具類として使えるもんを持ち込んでる人がいたのですが、基準がいまいちわかりませんでした。
んで東西戦専用の袋をもらいます。これは、話しかけた時と同じ容量の袋をもらうことができます。物がたくさんある人は大袋や肩掛けを装備して話しかけましょう。
東西戦専用の袋を装備して話しかけます。これで入場可能です。東か西の、参戦人数が少ない方にぶっとばされます。一度でも参陣したことのある人は、同じ陣では同じ側に飛ばされます(次陣では再編成されます)。徒党で参陣するときは、徒党内にすでに参陣したことのある人が居る場合は、脱党してもらわないと入れないようです。
- 合戦場についての話
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- 装備をもらう
- 御蔭分与してもらう
- 装備する
- 技能を再チェックする
裸一貫で田舎からでてきたわけですから、まずは装備をもらいます。上のレベルの戦場へ行くほど面白い装備(たてものとか新グラ装備とか)をもらうことができます。そして装備をもらうごとに、各装備品に付与を行うことができます。例えば桶狭間でしたら15まで、大津でしたら25(うるおぼえ)までって感じ。「1」でステータスだと10、生命気合だと50くらい上がるようです。自身の修得技能や特化に合わせて、前もって考えておくと失敗しないかと思います。
ちなにみ、おみその場合は「気合3、知力6、魅力6」、あげさんは「気合5、知力7、魅力3」みたいな感じ。あげさんはサポメインになるから知力と魅力が逆でもいいのかな。
で、重要な御蔭分与。これは全ステータスを上げてもらうもの。上がり具合はレベによって違うようなので、能力を上げてレベル差をなくすって考えてもらったら良いかと思います。丹と同じ扱いで約90分機能します(うるおぼえ)。んで死んだらなくなっちゃうので、死んだ場合は再度もらいに行きましょう。
技能についてですが、賤ヶ岳(レベ1〜14)では難易度5まで、桶狭間(レベ10〜30)では難易度8まで、木曽川(レベ25〜47)では難易度10までの技能が使用可能です。実装してる技能が制限されてないか、今一度チェックしなおしましょう。
まぁ、基本的にはこれくらいかな。
そして思ったこと。結構桶狭間メインでやってたので低レベル帯で思ったのですが、攻撃のメインは「死唄(生命継続ダメージ)」ですな。不意等の直接攻撃は陰陽の呪縛でほとんど不能になることが多いので、このレベル帯だと、鉄砲以外での前衛が直接攻撃ができなくなると手裏剣くらいしかすることないです。ま、逆に言うと、合掌法輪も必要だし、活身も必要だし、盾も必要だしってことになりますが・・・。
【ある日のあげさんの場合】全体術がそんなに効果を成さなさそうなので、セオリーサポートがメインになるでござる。呪縛→低速→暗黒って感じでござるな。もちろん結界なんてのは拙者は張らないでござるよ。敵神職が気合→高速→英明って感じの場合もあるので、呪縛を2回してそれぞれを消していくのもいいのかもでござる。そして暗黒が効いてる時に死唄をしてくれると、まぁ拙者としては激しく嬉しいわけでござる。
ふと思ったのでござるが、桶狭間でもらえる詠唱は、難易度の関係で壱までなのでござるが、前述のようにサポートメインで戦うのと、詠唱もらって召雷壱を連発することを前提に付与を土属性を上げて戦うのと(オフェンスメイン)どっちがいいのでござるかねぇ。あとで道場で清香を相手に確認してみるでござる。アバウトでござるが、先日の桶狭間では召雷弐で大体90〜140くらいのダメでござった。これだと活身ですぐ回復されてしまうので・・・・とほほ。
ちなみに拙者の東西戦での実装は「結界・呪縛参・低速弐・暗黒弐・催眠・呪殺参・召雷弐」でござる。
【ある日のおみその場合】スロットの関係で完全サポがメインだね。攻撃呪霧と活身配りがお仕事です。ま、いつも通りって感じ。昨日は侍3だったのであんまし攻撃が漏れないんだけど、死唄来たあとが大変。忙しいです。でもあなごさんが合掌法輪をしてくれるので、まぁ、そんなにあわてなくても大丈夫でした。回復は熊さんとあなごさんに任せてたので、いざっていうときの流派以外は使わなかったです。
ちなみに実装は「防御呪霧・攻撃呪霧・活身弐・蘇生壱」でした。防御呪霧の代わりに言霊とかでもいいのかな。それよりも、はやく蘇生弐を覚えなきゃね。
ま、こんなとこ。心おきなく対人ができるので、東西戦の徒党戦は面白いですな。

