
昨日の清水は二部構成(長いけど)。
清水は基本的にひっき〜です。徒党集めるのも紀伊だけです。外国へ行くときも必ず紀伊で集めて、紀伊に帰ってきて落ちます。そんな清水もレベル30くらいのとき、一度だけ尾張へ行って野良徒党に混ぜてもらったことがあります。そのときは采くんと一緒だったんですが、二人して変態トーク爆裂。一緒してた野良の人たちのうち、3人の心を掴むことに成功しました。そのときの1人織田家の「前田裕」くん。彼が先日、お友達の巫女さん(恋華さん)と一緒に織田を出奔して雑賀へとやってきました。
ニックネームは「前田くん」。呼び方としては、上司が部下を呼ぶような感覚で「あ〜、前田くん」みたいな感じです。
昨日は誰も遊んでくれなかったので孤独に採掘。採掘中、その前田くんから「紀伊を案内してください」との対話が。よし、こういうときこそ、しみ軍をアピールしなければ・・・と、なかばハイテンションになってきた清水は団員を徴収しようと試みます。。。。。が、誰もいない・・・。そりゃそうです。誰もいなから、1人で寂しく採掘してたんですから・・。
その矛盾に気が付いた清水は、このままでは前田くんに対するしみ軍の威厳が失われてしまうと思い、知ってる人を誰彼集めてしまおう作戦に出ました・・・・・が、引っかかったのはちゅーさんだけ。しょうがないので、しみ軍は威厳無しのへたれ徒党のレッテルを背負って歩くとこを決意。前田くんを案内するための準備に備えます。
ちゅーさんが摂津からやってきて、ついでに天さんを連れてきました。もちろん拉致。さらに清水から「レベル40になるまで帰ってくるな!」と引導を渡された采くんが、無事レベル40になってこの日紀伊に帰国。途端、得意の「あそんで」対話が飛んできたので、当然拉致。6人徒党で両替前で準備してると、僕らが狩りに行くのかと勘違いした結城麗さんから「よかったら混ぜてください」対話が。当然拉致。行き当たりばったりな寄せ集め徒党で何とかしみ軍の面目を保ったのです。
そんなこんなで紀伊案内徒党出発。紀伊半島を1周半くらいして終了しました。
終了後、門前でたむろしてた結城雪さんの3人徒党に天さんが誘われました。前田くんと恋華さん、ちゅーさんが抜けちゃったので、ちょうど7人。合流して山城の屋敷に向かいました。
山城屋敷・・・・別名ハナクソ屋敷です。なぜハナクソかというと・・・・敵国の屋敷だからというのが明確な理由。采くん曰く、この屋敷の壁には無数のハナクソが付いてるらしい。
さて、時間も少し遅かったので、ここのボスで死に戻りしようということになりました。ボスはレベル50のハナクソ公家。しかし、あまりにも雑魚キャラが沸きすぎて、しかもその雑魚キャラに絡まれまくる雑魚以下の徒党だったので、ハナクソ公家に近づくことができません。しかし、とりあえず我々雑魚以下の徒党が来たという、ハナクソ以外の傷跡をこの屋敷に残そうとハナクソ公家の護衛みたいな準ハナクソ公家に戦いを挑みました。が、あえなく勝利。「はやく帰ろうぜ!」雰囲気満開の徒党から「強行脱出→絡まれる→死に戻り」案が提出されて一同賛同。実施。見事、死に戻りを果たしました。
そんなとこ。

